セブンゴールド 金のハンバーグステーキ

                 
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セブンゴールドの金のハンバーグステーキ。日本ハムと共同開発したそうです。なかなか本格チックで肉の木目を味わえました。が、ジューシー感についてはもうちょっと欲しかったかもしれません。全体的にハインツとかの冷凍ハンバーグに近い感じだと思いました。258円でこれなら満足でしょうといったところではあります。
                 
        

プリズン・ブレイク シーズン1 第7話「悪魔の孔(あな)Part2」RIOTS, DRILLS AND THE DEVIL Part 2 (ドラマ)

                 
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刑務所内の暴動は激しさを増し、州兵が出動する事件に発展、知事のタンクレディも現場にやってくる。この騒ぎに乗じてスクレとアブルッチは協力して壁の穴を広げる作業を進める。すると、マイケルの計画通り古い下水路がみつかる。

暴動後編。収拾のつかなくなった騒ぎのなかで女医のサラ・タンクレディが囚人たちに襲われそうになるが、危機一髪のところでマイケルに助けられる。そのやりとりのなかにはタンクレディとマイケルのロマンスが今後描かれるという示唆が含まれていたが、タンクレディがどうやらマイケルの脱獄計画を察したような描写があり、この点が今回の話では重要だろう。

マイケルの「優しさ」によってタンクレディは救われたが、同時にその「優しさ」によって今後の計画においての重大な妨げになりそうな問題の種を撒いてしまったといえる。これは人質にとっていた看守への処遇についても同様で、看守に危害を加えることを認めず、最後には解放して穏便に済ますことを指示したマイケルだったが、ティーバッグは「仲間」を守るためだと看守を殺してしまう。

常に現実主義者のように描かれていたマイケルが己の「ぬるさ」によってフィクションの世界のヒーロー然とした理想主義者に映され、対照的に現実を見据えたティーバッグの「悪」の姿勢が強烈なものとしてマイケルを打ちのめそうとしているのが面白かった。このマイケルとティーバッグのせめぎあいが今後のエピソードでは楽しみである。ティーバッグはとてもクセがあり、そして影があり、何より悪い奴なのだが、この「悪い」という部分が理想を実現するためにもドラマを盛り上げるためにもとても重要で、マイケルにはそれが決定的に欠けているという点を考えさせられた今回のエピソードだった。
                 
        

黄木手づくり工房 ビーフシチュー

                 
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すてーきなトマト煮に続いてビーフシチュー。山形県産黒毛和牛が使われているとのことで、レトルトということを割り引いてみてもなかなかリッチな風味と食感の牛肉が楽しめます。スープはサラサラでほとんどとろみがありませんでした。
                 
        

艦隊これくしょんプレイ日記12 しまかぜちゃん

                 
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100回は2-4-1をまわったのではないでしょうか。ここ数日はずっと沖ノ島海域に篭っていました。ようやく、ようやく出ました、島風。そう、僕は彼女をゲットするために2-4-1を回っていたのです。燃料も弾薬もどんどん減っていく中、大井は来た、島風はまだかと戦い続けておりました。なかなか出ないと同じように2-4-1で戦いを続けている方、大丈夫、出ます。ここで島風は確かに出ます。

早速彼女を育てて3-2を攻略したいと思います。僕達の艦これはこれからだ!
                 
        

俺の妹がこんなに可愛いわけがない。 第14話「俺が彼女に告白なんてするわけがない」 (アニメ)

                 
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クリスマス直前のある日、京介は思い立ったように家から出た。雪の舞う夕暮れの街を歩く京介は、黒猫と二人で過ごした楽しい日々を思い出していた。そして、京介は黒猫に伝えなくてはならないことを胸に走り出した。そして黒猫の社宅の前で、彼女と遭遇する。

京介は黒猫との関係にケリをつけ、桐乃に告白をする。黒猫にとっては辛い現実ではあったが、この世界における現実というのは、桐乃が望んだエロゲーの内容を具現化するという涼宮ハルヒのようなことになっており、京介が皆に好かれる存在であることも桐乃がそう望んだ結果で、その上で桐乃に京介が告白してくることが重要だったんだろう。
京介と桐乃の二人以外はもはや二人をサポートする役割しか与えられておらず、引き立て役に落とし込まれることで急激に存在が霞みつつあったのが気になり、京介と桐乃以外は脇役であることを強く意識させられた回だった。
                 
        

サントリー伊右衛門の焙じ茶とハーシーバー

                 
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伊右衛門の焙じ茶とハーシーズのチョコレートバー。

焙じ茶は香ばしさの中にある渋みに伊右衛門ぽさが感じられました。

ハーシーバーは日本ではロッテが製造販売しているということで本場アメリカのレシピに比べると日本人向けにアレンジされているのかもしれません。ココアクッキークランチの影響かもしれませんが、チョコレートの滑らかさなどの口当たりがお馴染みのもので、他の国産製品とあまり差がなく特徴が分かりづらかったからです。食べ応えのある美味しいチョコレートバーではありました。
                 
        

ランス01 光をもとめて 体験版

                 
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アリスソフトの新作『ランス01 光をもとめて』の体験版をプレイしました。
20年前以上前に出たゲームのリメイクで、「父親が遊んだかもしれないエロゲー」というコピーがユーモアと共にアリスソフトの歴史を感じさせてくれるセンスの良さでなかなかうまいなと思います。アリス2010でランス2もリメイクされていましたが、今後ランスシリーズはどんどんリメイクされていくのかもしれませんね。

ランス1については僕は昔といっていいほどだいぶ前にアリスの館456に収録されているのをプレイしたことがありますが、具体的な内容はもうほとんど忘れてしまった状態です。正直、アリスの館456をやった当時すらだいぶ古めかしかったという記憶があり、あまりインパクトが自分にはなかったのではないかと思いますが、それだけにリメイクされてとっつきやすくなった今作でランスシリーズのおさらいをしておきたいところです。

体験版を実際にプレイした感想としては、古めかしさをところどころに醸しつつも一方で現代のユーザーの求めるクオリティにきっちりと応えて快適にプレイできるようにまとめられたRPGになっているとは思いました。ミドルプライスということもあってか、ややスケール感に欠け、マニア心をくすぐるピーキーな感じの手応えがしなかったのは残念ですが、そのぶん、気楽に片手間に遊べるゲームになっていると思いましたし、ランスは作品を重ねるごとに風呂敷が広がっていったので、このぐらいの規模の方が冒険をしている感じが良く演出されているともいえるかもしれません。

戦闘にチップとベットという概念が導入されており、装備やアイテムなどをチップの上限分だけ持つことができ、これを戦闘中に使用する状態をベットとして扱うのですが、装備によっては1回ベットしたら設定されているクールタイムの分のターンを消化するまで次の使用が不可になるので、その辺を考慮しながら雑魚戦からうまく装備を組み合わせてベットしていくところに駆け引きが生まれそうで興味深かったです。
ただ、体験版の段階ではレベルさえ上げておけば適当に武器と防具をチップに並べて戦闘では全選択押しでベットを済ませて殴っていくという力押しで簡単に攻略できました。
チップは体験版では7が上限でしたが、レベルを上げていけばもっと増えていくと思われるので、先に進むに連れて、このシステムを活かした緊張感がどのようにして生まれていくのかが気になります。
今回のランスは丸腰ではてんで弱く、与えるダメージも受けるダメージもほとんど装備依存になっていますが、そのためにチップにショートソードを並べ、それらを複数同時に使って斬りかかるのがゲームデザイン上有効になっているところ、光景を想像するとちょっとシュールではありますね。

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ランス01 光をもとめて【Amazon.co.jpオリジナル特典付き】[アダルト]ランス01 光をもとめて【Amazon.co.jpオリジナル特典付き】 [アダルト]
                 
        

Free! 8Fr 逆襲のメドレー! (アニメ)

                 
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遙、真琴、渚、怜は、それぞれの種目を泳ぎきった。
凛は彼らの泳ぐ姿を見て小学生時代を思い出し、そして苛立ちを覚える。
それぞれの思いを胸に遂に4人のメドレーリレーが始まる。

凛との勝負を終わらせることで遥は自由になれると考えていたが、勝負に負けた自身の中に割り切れない思いを抱え込んだことに気づく。戸惑う遥は翌日に登録されていたメドレーリレーにも出場することを決める。そのメドレーリレーを見て、凛は小学生時代を思い出す。

前回で疑問に感じた遥への言及が少しなされた回だった。昔のように皆で楽しく泳ぎたいという思いが湧いてくる凛と、勝負に負けて悔しさを覚える遥、双方がこれからどういう風に歩み寄っていくのかが気になるところではあるが、まだ少し遥というキャラがぼやけているかなという感じでもある。遥のフリーでしか泳がないというポリシーによって、周りに合わせているようで誰よりも合わせてもらっている存在になっているのに、そのへんのギャップが作品の流れの中で埋められていないので違和感が残る。
                 
        

ローソンのおでん(玉子と牛すじ)とヨード卵光月見とろろそば

                 
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もうおでん70円均一セールは終わってしまいましたが、前回のリベンジで玉子と牛すじ串。牛すじのプリプリで滑らかな食感が良かったです。コンビニのおでんは既製品っぽさをなくそうと頑張っている既製品という感じで、その狭間で揺れ動いているところに乙なものがあります。

一緒にヨード卵光の月見とろろそば。おでんの玉子もヨード卵光でした。提携してるんでしょうか。殻付き玉子の中身は半熟の温泉たまご。わさびととろろも国産にこだわられているそうです。ローソン社長の新浪さんはTPP積極推進派のようですが、これらのこだわりはTPPに参加後はどうなるんでしょうね。
                 
        

俺の妹がこんなに可愛いわけがない。 第13話「妹が兄に恋なんてするわけない」 (アニメ)

                 
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さかのぼること8年前。京介が家に帰ってくると、桐乃が泣きながら走ってくる。桐乃が壊れた人形を両手で差し出すと、京介は自信満々に笑いかけ、その人形を修理し始める。心配そうに見つめる桐乃だったが、いとも簡単に直してしまう。そんな京介を当時の桐乃は憧れていた…。

桐乃視点で兄への想いが語られる。今までの京介は平凡なキャラとして設定されつつも、コミュニケーション能力に非常に優れたナイスガイという矛盾を孕んだ萌えアニメ然とした型にはまったタイプであったが、実は昔の京介は、現在の桐乃がどんなことでもこなせる「優等生」であったように、何でも出来て優しい桐乃の憧れの兄だったというメタ視点を含んだ筋が明かされる。憧れの存在から徐々に「平凡」に変わっていく兄を受け入れられない桐乃は兄に追いつき、追い越すために現在のように変わる。

桐乃と麻奈実の関係についても触れられる。前回で麻奈実のおっとりとした柔らかい物腰の中に隠された刺々しさを伏線的に感じ取れるようになっていたが、麻奈実は幼い桐乃に本当の京介は桐乃が勝手に考えているような憧れの存在ではないと言明し、桐乃が兄に対して抱いている感情に対しても気持ち悪いと突き放した過去があった。そのことを桐乃は根に持っているのだろう。桐乃に対する麻奈実の態度は世間からのオタクに対する見方とも重なっていた。

それから時が経ち、かつて自分が抱いていた「兄」という理想の存在を桐乃は自らで体現していた。その一方で、妹もののエロゲーとも出会い、その世界にはまりゆく。それは当初は現実逃避であったが、やがて桐乃が理想とするそのエロゲーの世界が現実(といってもその世界もまたフィクションであることがメタ情報として頻繁にアナウンスされているわけだが)に構築されていくのがオタク向けのファンタジーとして愉快であったし、これが女で妹の視点でやり遂げたというところでこの作品は技ありだろう。今までのシナリオをうまく回収しきってまとめているのも見事だった。

ライトノベル調で萌えアニメテイストのお約束のノリではあったが、期待を裏切らない範疇に収められた期待の裏切り方がとても優しくてセンスの良さを感じさせてくれた。
                 
        

日清 カップヌードル レッドシーフードヌードル

                 
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赤いシーフードヌードル。シーフードヌードルのクリーミーなコクに唐辛子などの香辛料が効かせてあり、食欲が刺激されます。個人的にはこの辛口の方がキレがあって普通のシーフードヌードルより好みかも。
                 
        

艦隊これくしょんプレイ日記11 三式弾

                 
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最近、僕の脳内で榛名に装備予定だった三式弾のために10/90/90/30で回してたんですが、やっとこさ出ました。てか、これ対空なのか……。うちの艦隊では対空は高雄ちゃんが担当してますが、とりあえずこれを榛名に装備させて様子見ることにします。
そういえばジパングでイージス艦がミサイルで大和の砲弾を撃ち落としてましたが、俺の榛名ちゃんにだけああいうの欲しいっす。

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CLASH クラッシュ (映画)

                 
CLASH [DVD] CLASH [DVD]
14歳の時に誘拐され海外へ売り飛ばされる直前、裏組織のボス・ブラックドラゴンに救われたフェニックス。
その後彼女は殺し屋としての訓練を受け成長、組織のために働いていた。
彼女の娘を拉致したブラックドラゴンの交わした「7つのミッションを成功させれば、母娘ともに解放する」との約束を信じて罪を重ねていくフェニックス。
彼女に最後のミッションが与えられる。それは、4人の暗殺者たちとチームを組み、あるPCを見つけ出すこと。
そのPCには国家防衛のために打ち上げられた情報衛星をコントロールするコードが仕込まれているという。
フランス犯罪の巨大闇グループもそのPCを追っていた。
寡黙なタイガー、暴力的なスネイク、妖しげなオックスとドライバーのホーク。
互いの素性も知らぬままに5人は手を組み、激しい争奪戦を繰り広げていく。

(引用 amazon CLASH [DVD]

2009年のベトナム映画。

犯罪組織の殺し屋である女性・フェニックスが拉致された娘を救うために闘うというクライムアクション。アクションシーンはCGスタントワイヤー一切なしとのことだが、銃をうまく織り交ぜて活用することでメリハリがついたものになっており、B級なチープ感のないそれなりに迫力のある出来になっていたと思う。

演出的にはアメリカ映画の焼き直しのような感じだったが、ベトナム映画ということで、ビジュアル的に日本人と良く顔つきが似ていて同じアジアとして親近感を抱きやすかった。そのなかで、フェニックスを演じたベロニカ・グゥの体当たりの演技とエキゾチックで妖艶な魅力は目を見張るものがある。

ストーリーについては、主人公フェニックスの「母」として「女」としての葛藤などの描き込みが弱く、組織との戦いもスケール感を感じさせない小ぢんまりとしたもので、もう一捻りして、はったりを効かせて欲しかったところだ。作品前半までの、白人男性をベトナム人がばったばったと倒していくところは含みがあって良かったと思うだけに、後半にかけて尻すぼみしていく展開が残念だった。
                 
        

ファブリーズ くつろぐフローラルブーケの香り

                 
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ピンクのファブリーズ。女の子のような甘い香りがします。ラブボディに8×4(エイトフォー)のフローラルティアラの組み合わせがいい感じなんですが、これでもいけるかもしれません。しかし、こんなに甘い香りでも除菌できるものなのですね。
                 
        

俺の妹がこんなに可愛いわけがない。 第12話「マジ天使すぎるあやせたんが一人暮らしの俺んちに降臨するわけがない」 (アニメ)

                 
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麻奈実の提案で、京介の一人暮らしのアパートにみんなを呼んで引っ越しパーティーを開催することになった。パーティー当日、京介宅に次々といつもの友人たちが集まってくる。そんな中、京介から呼ばれた桐乃も到着したのだが、当然麻奈実と鉢合わせになって…。

京介のアパートに女達が皆集まって引っ越しパーティを催すことになる。麻奈実と桐乃が今でも険悪な関係であることが表現されるが、そこらへんにはあまり突っ込んだ描写はなく、前回のノリでハーレムアニメのような皆が京介を巡って争うちょっとしたラブコメテイストの修羅場を演出していたのが前半パート。麻奈実は桐乃と京介の想いと関係に気づいており、二人を応援した上で、京介の近くにいられるように桐乃と仲良くしたいという痛々しさを含むけなげな想いが伝わってくるようだった。逆に言えば、麻奈実が見ているは結局は京介であるともいえ、そのあたりの腹の中を想像するとちょっと怖さがあるのが麻奈実というキャラの魅力だと思う。

後半パートでは桐乃から京介の世話をしてもらうように頼まれたあやせが京介と擬似夫婦のような共同生活を送る。京介のために家事をこなすあやせの姿は”マジ天使すぎる”といったところ。最後にはあやせから好きであると告白される京介。こんなベタベタなラブコメ展開がもう一つ大詰めに待っていたとは。
いろいろな女性に言い寄られていく中で京介が桐乃への想いに気づいていくという特別な描写があったわけではないが、京介は他に好きな女(桐乃)がいるからとあやせを振る。
                 
        

ニチレイ ふわっととろっと親子丼の具

                 
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ニチレイの冷凍の親子丼の具。クオリティ的にはインスタントの域を出ませんが、それでも安いレトルトの親子丼の具と比べれば、鶏肉は塊でゴロゴロしていて存在感があったし、卵も玉ねぎもまずまずではありました。
                 
        

艦隊これくしょんプレイ日記10 潜水艦を演習で見なくなったでござる

                 
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昨日のメンテによるアップデートで、旗艦大破していると出撃進軍できなくなったり、僚艦が旗艦をかばうようになったり、北方海域以降の難易度が高くなったり、対潜水艦能力が上昇したりしたらしいです。

旗艦大破での出撃についてはそれまで潜水艦を活用したレベリングなどで効果的でしたが、今回のメンテで3-2-1の敵強化や対潜水艦能力の上昇と併せて結構本格的に運営側が対策を練ったのだなというのが伝わってきました。
ただ、結果的には潜水艦のあるなしに関わらず、経験値あたりの資源や高速修復材の消費が増えることになっているので、ある意味ではより課金ゲー(運ゲー)に傾いたなという感触にもなっているのが少し気になるところです。

僚艦が旗艦をかばうようになっているところはまだいまいちよく分かってないところなんですが、確かに敵味方双方、旗艦がかなり攻撃を貰いにくくなっているとは思いました。今後システムを発展させ、キャラや艦種による特徴づけなどで各艦のダメージ(リスク)をプレイヤー側でもう少しコントロールできるようになると戦略性が増して面白いかもしれないと感じたので、このへんは期待したいと思います。

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おまけ。瑞鶴瑞鳳狙いで引いた翔鶴、初めはハズレだと思ってましたが、最近はお気に入りになってます。早く妹の瑞鶴と組ませてあげたい。
                 
        

俺の妹がこんなに可愛いわけがない。 第11話「一人暮らしの兄貴の部屋に妹たちが押しかけるわけがない」 (アニメ)

                 
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家族会議を開催する高坂家。最近あまりにも仲がよすぎる京介と桐乃の関係について母・佳乃は二人に疑いの目を向ける。必死にその場を取り繕おうとする京介と桐乃だったが、父・大介は京介に次の模試でA判定を取るまで一人暮らしをして勉強に集中するよう命じる。

京介と桐乃があまりにも仲が良いのを不審に思った母。父はそんな母の思いを汲み取り、受験生である京介には桐乃と一旦距離をとって勉強に専念してもらうために一人暮らしをするように命令をする。

一人暮らしをし始めた京介のところに前半パートでは加奈子が訪れ、後半パートではあやせと黒猫が訪ねてくる。どちらもかなりコメディ色が強く、俺妹らしいノリの良いコミカルなやりとりが楽しかった。後半パートではあやせと黒猫が京介を巡って修羅場を演出している。もう物語も佳境に入っているはずなのに相変わらずのその場しのぎの何でもありな無茶苦茶さがなんとなくサマになっていて引き込まれてしまうところに、俺妹シリーズの空気感を堪能できた回だった。
                 
        

レッドブル エナジードリンク

                 
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レッドブルエナジードリンク。味は如何にも栄養ドリンクっぽいものなんですが、かなり酸味が強く、酸っぱさを感じました。でも、柑橘系の後を引く酸味と違って、ジャンクなんだけどグイグイいけるタイプの酸味です。

さすが世界中で支持されるエナジードリンク、飲んだ後はちょっと覚醒したような気分になって、徹夜もいけそうになりました。ただ、活力が湧いてくるような感じなんですが、ちょっと血圧が上がったような感じにもなるので、あんまり頻繁に飲み過ぎるのは怖いなとも思いました……。
                 
        

プリズン・ブレイク シーズン1 第6話「悪魔の孔(あな)Part1」RIOTS, DRILLS AND THE DEVIL Part 1 (ドラマ)

                 
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寸前で移送を免れたマイケル。だが、兄リンカーンの死刑執行が刻一刻と迫る。一気に“仕事”を進めたいマイケルは、囚人たちをイラつかせ看守がやってこないロックダウン(拘禁状態)を演出、騒動の間に壁の穴を広げる。しかし騒ぎは大規模な暴動に発展、囚人たちは刑務所内のいたるところで暴れ、看守が人質になってしまう。

壁の穴を広げる作業をしたいマイケルは囚人たちをイラつかせるために房の空調を止め、看守のやってこないロックダウン(拘禁状態)を作り上げる。しかし、囚人たちの騒ぎは大規模な暴動に発展してしまい、騒動のなかで進めていた脱獄のための作業がティーバッグや看守にばれてしまう。

暴動が大規模なものに発展したが、脱獄もどうやら大規模なものに発展しそうだということを示唆したエピソード。また、今までは囚人を支配下に置く権力サイドの醜さが演出されていたが、今回は囚人たちの獣性について、強い権力の下で彼らを抑圧しなければ治安は保たれないというのを表現していて面白かった。
                 
    
> 2013年08月