2013/12 1年の終わり

                 
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今年も1年お世話になりました。よいお年を!
                 
        

リプトン クリーミーミルクティー

                 
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リプトンのクリーミーミルクティー。ロイヤルミルクティーのような味わいなんですが、それに比べると牛乳で割った感じに少し近いクリーミーなコクが伝わってきました。ただ牛乳で割っただけでは出ないまろやかさが良かったです。
                 
        

艦隊これくしょんプレイ日記33 アルペジオイベント3

                 
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やっとこさアルペジオイベント最終ステージ。大戦艦ハルナを仲間にしてコンゴウ(&マヤ)と戦うのだけど、ハルナの近代化改修を済ませ装備もちゃんとつけてやったらあっさり勝てて拍子抜けしてしまった。コンゴウはラスボスに相応しい強さを備えていたものの、こちらにハルナが加わったことによるアドバンテージが大き過ぎて、正直ハルナ&キリシマのE2の方が難易度が高いように感じた。いやー、本当ハルナは強いっす。ハルナを使ってみてタカオが如何に微妙だっかがよくわかってしまうのが辛い。

全ステージをクリアしてみて、大味なバランスで手応えこそあまりなかったものの、戦力ゲージの回復がないので時間があまりとれない人やマイペースでプレイしたい人でも挑みやすく、またそれほど艦娘が育っていない人でもアルペジオの助っ人を使うなどすれば簡単にクリアできるように配慮されているところなどは年末年始のプチイベントに相応しく、こういうお祭り感覚で皆が気軽に参加できるイベントもまた定期的にやってほしいなと思った。
アルペジオ艦で味わえた、派手な演出と圧倒的なパワーによる敵殲滅の爽快感も今までの艦これにはないものだったので、このへんの趣向もまた次回のプチイベントでは期待したいところだ。

イベントクリア報酬は伊401。アルペジオではイオナだったが、艦これでは「しおい」だそうな。
                 
        

セブンプレミアム とろける食感 杏仁豆腐

                 
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セブンプレミアムのカップの杏仁豆腐。製造はフジッコ。如何にもカップゼリー感覚でがっつりいけるタイプなんですが、とろける食感というだけあって、ぷりぷりとした瑞々しい張りと簡単に口の中でとろける柔らかさとの食感のギャップが楽しめました。杏仁豆腐らしい爽やかさとミルキーなコクの調和が変に気取らず、分かりやすい味わいなのも食べやすさに貢献していてグッド。
                 
        

境界の彼方 第11話 黒の世界 (アニメ)

                 
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秋人は回復し、博臣から未来は秋人を救う代わりに全ての力を使い切ってしまい消滅したことを教えられる。
その事実を受け入れられない秋人。
泉は秋人に未来の意志を伝えた。
それでもなお、秋人は未来を諦めきれない思いに囚われ苦しむ。
そんな彼の元に一通のメールが来るのだった……。

秋人を救うために自分を犠牲にした未来。その事を受け入れられない秋人だが、実は未来はまだ存在していて、「境界の彼方」と戦っていた。

特異な体質から運命を悟り、殻に閉じこもったまま成長してきた秋人と未来の似通った境遇の二人がお互いに惹かれ合っていたことを強く意識させるようにその絆が悲劇的なシチュエーションによって描写されている。
しかし、結局未来は生きていて助かりそうだというところと、今まで二面性を覗かせながら緊張感を持って秋人を取り囲んでいたキャラクター達が一気にほぐれて優しくなるところが都合の良さを感じさせつつも京アニ的な温和な性格の作品だなとは思った。

個人的にはもう少し、周りに人がいても孤独にならざるを得なかった秋人と未来の存在の不遇さや不器用さ、そしてそれに加担せざるを得なかった名瀬家の人間であることのやるせなさなどについて掘り下げてほしかったところではある。
                 
        

パワプロ2013 サクセスプレイ日記4 みずき様レベル4

                 
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SRガチャでみずきがよく出るというのは都市伝説ではないと思いますね。そんな2013年のパワプロでした。早く友沢とカレンが欲しいです……。
                 
        

マルちゃん 八戸せんべい汁

                 
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第7回(2012年)のB-1グランプリでゴールドグランプリを受賞したという青森の八戸せんべい汁のインスタント版。せんべいを割ってスープでふやかして食べるのが面白い料理なんですが、このせんべいはすいとんと麸を足して2で割ったような食感で、もちもちというよりはふんにゃりと表現した方が合うと思いました。

美味しいといえば美味しいのですけど、個人的にはこのせんべいがもうちょっと堅めというかコシがあるとがっつりいけてより好みに近づくかなあと感じました。ただ、せんべい汁の感想で検索すると本場青森で食べるせんべい汁はなかなか食べごたえのある食感のもののようなので、この商品がハズレなのか、それか自分がお湯に浸しすぎたのが悪かったのかもしれません。
                 
        

勇者になれなかった俺はしぶしぶ就職を決意しました。 第12話 勇者になりたかった俺は就職を決意しました。 (アニメ)

                 
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勇者になれなかったラウルは、しぶしぶ就職した家電店「マジックショップ・レオン王都店」をセアラ、エルザたちに任せ、魔王になろうとするフィノを取り戻そうとフジゼロック山にやって来たラウル。レイドの攻撃を受けるロア、ラム、アイリたち。果たしてラウルはフィノを救い出せるのか!?

勇しぶ最終回。
魔王になりかけたフィノをラウルの愛が救う。そして、再び家電量販店で接客をする日々に戻る。作品としてはそれをとても幸福ですごいことのように演出することに成功していて、見ていて和まされた。

作中でところどころ示唆されていた家電量販店(マジックショップ)の経営陣による利益を得るための非情な手段については最後まで突っ込んだ表現がなされず、ドラマとして本採用に至っていなかったのは残念だったが、コンビニ(ローソン)はともかく、家電量販店は我々の生きる現実社会ではネットに押されている昨今、舞台が現代に合わせて洗練されているようでそこには制作サイドの計算によって意図的に醸されたノスタルジックな空気があり、それが主人公たちの勤める負け組に近い家電量販店チェーンと劇中(とそして我々)の世界における勇者と魔王という設定の時代遅れな感じやファンタジーな感じなのだが、そのマッチング自体はなかなかおもしろくて良かったと思うし、勇者と魔王モノが既に手垢のついているものであることを認知させた上であえておバカなコメディのノリとおっぱいとパンチラ満載のエロで無理やり突っ走った勢いも清々しかった。

とはいえ、終ってみればひたすらメタ日常系のような話だった。色々あるけどやっぱり平凡が一番だよねって。でもそれ普通のドラマじゃんと突っ込みたくなる平凡な出来がまたメタいというか……、自分にとっては多くのシーンが冴えない作品でもあった。が、そこがこの作品の良さなのかもしれない。
                 
        

グリコ ポッキー 冬のあっさりラム&レーズン

                 
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ラムとレーズンの芳醇な香りが楽しめるホワイトチョコ仕様のポッキー。クリーミーなのにちょっぴり大人びた味わいが楽しめました。
                 
        

勇者になれなかった俺はしぶしぶ就職を決意しました。 第11話 勇者になりたかった俺が魔王の娘さんを助けに行きます。 (アニメ)

                 
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勇者になれなかったラウルは、しぶしぶ就職した家電店「マジックショップ・レオン王都店」でセアラたちと深刻に話をしていた。さらわれたフィノを取り戻すべく街中を探しまわるラウル。ふと何かを思いつくとある場所に向かって必死に走り出した。

さらわれたフィノを取り戻すべくラウル達が奮戦する。
勇者と魔王は実は談合することでお互いにWIN-WINの関係を築いていたことが告白され、無邪気に勇者を目指していた過去があるラウルはショックを受けるものの、英雄主義をはっきりと否定し、平穏な日々を受け入れ、その維持に努めることが本当の勇者のあり方だと咆哮して起ち上がる。このラウルの前に立ちはだかったのが、魔人に家族を殺された恨みを持つアイリで、ラウルとアイリが剣を交え、激しいアクションを繰り広げる熱い展開は今までにないもので、このシリーズのエピソードにしてはなかなか新鮮味があってよかった。店長など、昔の戦士がその能力を再び発揮させる演出もキャラクターに奥行きを持たせる粋なものだった。
ただ、視聴者としてはそれだけに、魔王がいて勇者になれる世界はやはり魅力なんだろうなと思ってしまうのだが……。
                 
        

草月の黒松

                 
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東京の東十条にある草月という和菓子屋さんの黒松というどら焼きを戴きました。黒糖とハチミツのハニーな風味が広がる生地はかなりふんわりしていて、口当たりが軽く滑らかで美味しかったです。どら焼きがあまり好きではない人でもこれならいけるんじゃないかなと思いました。
                 
        

艦隊これくしょんプレイ日記32 アルペジオイベント2

                 
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・E-2は道中にマヤや戦艦がいたりしてE-1に比べてはっきりとわかるほどに難易度がアップ。

・ボスはハルナとキリシマ。二人ともタカオと同じで全体攻撃アリ、こちらにもタカオが仲間になったので全体攻撃をお見舞いしてやったが、ボス相手だとあんまりダメージ入らなかった。レベルが足らないのか、何らかの補正がかかっているのか。

・ハルマとキリシマ、それぞれとても火力が高いので攻撃が当たると簡単に大破させられてしまい、それなりに鍛えていないと結構苦戦するのかもしれないと感じた。でも、随伴艦をうまく沈めて夜戦にさえしちゃえば、ハルナとキリシマもあっさり落とせて勝利できちゃう。

・バケツ消費はしょうがないとして、燃費の悪いタカオとイオナを連れて行くと資源の消費がすごいことになるのが一番厄介。お祭りだからってことで連れてったけど。正直、そこまでタカオとイオナは必要でもないかなとは思う。イオナは潜水艦なので弾除けにもなるし、先制雷撃が強力なので雷巡の代わりにもなるけど。

・アニメではキリシマはすぐにぬいぐるみの姿になるのだが、アルペジオはこのキリシマがぬいぐるみになったところあたりから盛り上がっていく関係上、ぬいぐるみになった後の方がどうしても印象的なキリシマについては、メンタルモデル(美少女)の姿で艦これの世界に再び登場していることに、当初はギャップを感じ、ビジュアルに対して少し馴染めないというか驚きの部分もあった。キリシマがぬいぐるみじゃねえって感じで。
                 
        

うまい棒 とんかつソース味

                 
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うまい棒のとんかつソース味。たこ焼き味といわれても違和感のない如何にもな駄菓子のソース味でした。
                 
        

艦隊これくしょんプレイ日記31 アルペジオイベント1

                 
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最近艦これ飽きてきたでしょ? そんな俺。そんなトラック泊地サーバー。元帥に必要なポイントは右肩上がりですが、それは上位1割ぐらいの熱心な人のレベルが上がってきているからであって、既に結構多くの人が離れていってるんじゃないかなーという空気をどこからか感じてしまうのですよ。艦これ自体はまだまだ元気で、新規参加者は増え続けているらしいのですけど。

さて、年の瀬になってやっとこさやってきましたアルペジオとのコラボイベント。僕はこれに備えるためにわざわざアニメを視聴したのです。プチイベントと告知されてたので最初は家具を配布して終わりかなと思っていたのですが、蓋を開けてみればなんとなんとイオナらを仲間にして霧の艦隊と戦えるという結構凝った内容になっていました。ボイスも他の艦娘に劣らない豊富なバリエーションのものが収録されていますし、ボス戦の音楽がアルペジオのオープニングに採用されているテーマソングだったりと、細かいところに運営側のサービス精神と気合の入れようが窺え、うまくアルペジオを艦これの世界用にローカライズさせて取り込んでいるなと思います。

とりあえずイオナを連れてE-1に行ってきましたが、敵も味方もアルペジオ組の存在感がこれでもかと強調されており、イオナは戦艦並のスペックを誇る高速潜水艦というおかしなことになっていますし、タカオも全体を対象とする今までの艦これにはなかったユニークなレーザー演出の攻撃をしてきます。これは超重力砲というのらしいですが、自分はアニメ見てた割にそのへんのワードはすっ飛んでいるので、そんなのあったかなという感じだったり……。
それと、イオナとタカオは回避した時にバリア(クラインフィールド)の演出があり、これがなかなかの頻度で発生するので、そのバリアには一定確率で攻撃無効化の効果もあるのかもしれませんね。

それでもE-1は最初のステージなので、難易度はそれほど高くなく、クリアは容易でした。
今回のイベントは演出重視のお祭りの側面が強いのかバランスは大雑把になっているのではないかという手応えですが、範囲攻撃やバリアといったギミックについては今後チューニングを経た上で本格的に採用されることを示唆しているのでしょうし、単なるコラボイベントだからと見逃せない仕様や要素が沢山盛り込まれているのが興味深いところです。

そうそう、こちらもやっとこさ実装された大型建造ですが、最小資源で矢矧が出るらしいので、開発資材20個投入して1回だけまわしてみましたが、山城さんがこんにちはでした……。
                 
        

クリスマス

                 
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ホーホーホー。メリークリスマス。
                 
        

赤城乳業 ガリガリ君リッチ あずき大福

                 
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あずき大福なガリガリ君。もち風味アイスとミルクアイスの二層に包まれる形でつぶあんがたっぷり入っていました。もちとミルクの白い部分は雪見だいふくをおもいっきり固めたという風で美味しかったです。中のつぶあんは見事までにあんこそのまんまといった感じでしたが、個人的にはあんまりあずきやあんこのアイスはあまり好きではないので、もちとミルクの部分のだけのバージョンがあれば嬉しいなあと思いました。素直に雪見だいふく食っておけよといわれてしまいそうですが……。
                 
        

パワプロ2013 サクセスプレイ日記3 浴衣雅ちゃん

                 
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プレゼントBOX内にたまってた試合チケット全部吐き出したんですが、残念ながら僕にはクリスマスBOXガチャの目玉であるSR浴衣雅を引き当てることは出来ませんでした。でも、Rは引けたので良しとします。頑張ったよね……。
NとRとSRのそれぞれの数の減らし具合を見るとちょうど設定されたバランスや確率に収束されている感じなのですが、1枚引いたSRが雅ではなくて猪狩進だったのが悔しいところです。

今回の教訓・パワーストーンは使わずにためておくこと。
                 
        

プリズン・ブレイク シーズン2 第11話「ボリショイ・ブーズ」BOLSHOI BOOZE (ドラマ)

                 
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再会したリンカーンに父アルドは、“組織”と大統領の陰謀を暴く計画を話す。しかし、ここにも刺客がやって来て間一髪で難を逃れる。これ以上息子を危険な目にあわせられないと判断したリンカーンはLJを“組織”に預け、父とともにマイケルとの待ち合わせ場所へと向かう。マイケルはそこで幼い日に別れて以来の父との対面を果たす。

それぞれの主要人物による生き様、生への執着などの死生観を披露するエピソードが連なっており、マイケルは現在の自分のありかたに対する罪悪感に悩み、悪人であっても命を救うことを決めるとその覚悟によって結果として道が開ける。一方、ティーバッグは危機から脱出するために接合した自分の左手を再び切断すると、自分を陥れたロイの居場所を突き止め、復讐を果たして奪われた金を見事に取り戻してみせる。このティーバッグの執念にかなり制作サイドの思い入れが窺え、アンチヒーローとして人気を確立していることや扱いやすいことも思わせる。

ティーバッグに比べるとマイケルはかなりキャラクターがブレてきて、善人に対しても暴力を奮うようになり、己の都合で身勝手に悪人を騙そうとするなど、以前の冴えやスマートさがなくなってきている点に対して、作品が意識的に追及を試みた回でもあったが、ティーバッグに比べると描写に思い切りが足らず、そこが人間臭さであるとか主人公らしさのようでありつつも、作品のぼやけ具合にも繋がってしまっているのが少し残念に感じた。
                 
        

セブンゴールド 金の紅茶 アールグレイ

                 
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セブンゴールドの紅茶。キリンビバレッジとの共同開発とのこと。無糖だったんですが、紅茶って無糖で飲むものなんですか。仕方ないのでガムシロップを加えて飲みましたが、クオリティ自体はなかなかよく、フレッシュというかクリアな飲み心地で他のペットボトルの紅茶にあるような「緩さ」がなく締まっているなと感じました。
                 
        

勇者になれなかった俺はしぶしぶ就職を決意しました。 第10話 勇者になりたかった俺と魔王になりたくなかったあいつ。 (アニメ)

                 
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勇者になれなかったラウルは、しぶしぶ就職した家電店「マジックショップ・レオン王都店」でいつもと何ら変わらない様子のフィノに違和感を感じでいた。何者かに襲撃されたとは思えない元気っぷりに逆に心配になってしまう。

魔王がいることで多くの若者が勇者として華々しく活躍でき、魔王もまた然りという人間(善)と魔王(悪)の共依存の関係について突っ込んだ表現がなされた回で、その思惑にかつてのラウル(主人公)の仲間達や死の商人としてのマジックショップなどが絡んでいるという構成になっていた。
これに共生と平凡の素晴らしさを訴えるラウルが対立するわけだが、ラウルの女の子に囲まれた素晴らしき平凡ライフは全然平凡ではなく、充分に恵まれたヒーロー像であるので、あまり説得力がないのが惜しいところ。それにしてもよくパンチラサービスをするアニメだなあ。
                 
    
> 2013年12月