セブンプレミアム 国産さば水煮

                 
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暑くて食欲がない時でもさば水煮缶は食べられます。セブンプレミアムのさば水煮缶100円。販売者は安定のマルハニチロ。
                 
        

GATSBY ナノミリオンスクラブ

                 
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暑くなってきたので洗顔剤を爽快クール系に。スクラブのあのゴリゴリ感、肌にはあまり良くなさそうですが、久しぶりに使うとなかなか気持ち良いですね。これはそれでもスクラブがかなり細かいのでゴリゴリ感は控えめなんじゃないでしょうか。
                 
        

明星 中華三昧 オイスターソースとXO醤の芳醇醤油味

                 
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明星の高級つゆそば。マルちゃん正麺や日清のラ王のような生麺志向の即席めんなんですが、マルちゃんや日清のに比べるとこちらの方がぷりぷりしこしこしていて個人的には好きなタイプの生麺に近いと感じました。違和感が全然ないのがすごいです。スープは味の名前が長い割にそんなに大したことはなかったのですが……。
                 
        

Hearthstoneプレイの5 4枚目のLegendary

                 
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最近あんまりハースストーンはやってなかったのですが、4枚目のレジェンダリーカードとして、The Black knightが手に入りました。BattlecryでTaunt持ちの敵ミニオンを倒せるこのカード、6マナはちょっと重いとはいえ、4/5のステはまずまず良いですし、前々からほしいと思ってました。コントロール系でよく見ますが、幅広く様々なデッキに採用されているようですね。
                 
        

こばやし 大つぶ帆立と牛たん弁当

                 
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紐を引っ張るとほかほかになるタイプの仙台の帆立と牛たんの駅弁。東京駅価格で1150円。牛たんは3枚でしたが、まずまずの厚さとなかなかのクオリティで、駅弁でこれならなかなかお得なんじゃないでしょうか。温かいとごはんも牛たんも艶々のプリプリで旨味が増すのがいいですね。
                 
        

黒猫のウィズをプレイ中1 クリスタルは全部カード枠拡張に使っている

                 
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ほんの数日前に始めたばかりだけど、黒猫のウィズ、結構面白い。クイズに答えながら進んでいく形式なのが自分に合っているし、キャラクターもかわいい。先に進んでいくとかなり課金してない場合は詰むらしいので、そのぐらいになったらやめるかなあ……。この手のゲームにあるカード同士を合成して強化していく作業が手軽さがウリのソシャゲなのに結構面倒なのが気になるところ。
                 
        

軍師官兵衛 第20回「囚(とら)われの軍師」 (ドラマ)

                 
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官兵衛(岡田准一)は村重(田中哲司)によって有岡城に幽閉される。帰らない官兵衛に、さまざまな臆測が飛び交い、光(中谷美紀)や職隆(柴田恭兵)が留守を預かる黒田家は激しく動揺する。

また信長(江口洋介)の下でも、官兵衛が裏切ったのではないかという家臣の意見に、勝家(近藤芳正)は官兵衛の息子の松寿丸(若山耀人)を殺せと言い出すが、半兵衛(谷原章介)と秀吉(竹中直人)が押しとどめる。

官兵衛が村重を説得する中、信長は村重一派の切り崩しを画策。敬虔(けいけん)なキリシタンである右近(生田斗真)に対し、村重と縁を切らなければ信徒の命は保証できないと脅す。

両陣営の綱引きが続く中、善助(浜田岳)が官兵衛の救出に動きだす。官兵衛は、だし(桐谷美玲)の手引きで牢(ろう)から脱出を試みる。 

・官兵衛、囚われの身となり、牢獄で過ごすこととなる。官兵衛は死んだ。いや、生きている。非情な現実とかすかな希望が交錯する中、村重の妻のだしが官兵衛を逃がそうとする小芝居などを挟んで有岡城の戦いが描かれるのだが、もっと見せ方を工夫するとか描き込みをしっかりしてくれれば面白くなったんじゃないかなというところで不満はあった。

・しかし、自分の部下が本願寺に兵糧を運んでいたのが原因で村重を追い詰めた上に、散々主君の村重を煽って謀反を起こさせた張本人ともいえる中川清秀が高山右近が村重から織田方につくと勝ち目はないと悟ってあっさりと自分も織田に寝返ったのは笑った。ここらへんはしっかり作品観てるとなかなか突っ込めるところであって面白い。ただ、ドラマとしてはもうちょっと密度の高いものに仕上げられたんじゃないだろうか。盛り上がりそうでなかなか盛り上がらないところが観ていて歯がゆい。
                 
        

桃屋のきざみにんにく

                 
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ラー油や七味唐辛子など食べる調味料を出している桃屋ですが、このきざみにんにくもしょっぱいようなすっぱいような味がついていて、そのままごはんの上にかけて食べてもなかなかいけました。炒めものなどにももちろん使えますし、にんにくの風味が料理をいつもとは違うものに彩ってくれる優れものですね。
                 
        

軍師官兵衛 第19回「非情の罠」  (ドラマ)

                 
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ついに村重(田中哲司)が信長(江口洋介)に謀反を起こす。右近(生田斗真)ら摂津の諸将も反織田包囲
網に加わり、戦の準備を着々と進めていた。
秀吉(竹中直人)や光秀(春風亭小朝)らの説得にも村重は応じず、信長は激しい怒りを感じていた。

そんな中、官兵衛(岡田准一)の元に主君・政職(片岡鶴太郎)までもが毛利方に寝返ったという知らせが入る。
もし主君である小寺家が織田家と争えば、織田家の人質になっている官兵衛の息子の命が危ない。

何とか政職を説得しようとする官兵衛に、政職は村重が謀反をやめるなら考え直すと言う。官兵衛は村重説得のため、半兵衛(谷原章介)ら周囲の反対を振り切り、決死の覚悟で単身、村重のいる有岡城へ向かう。
だが、それは人生最大の苦難の始まりだった。 

・村重の裏切りに信長激怒。更に、小寺の殿様までが村重の謀反に呼応して毛利方に寝返ってしまう。小寺の殿様が寝返ったとなれば織田に人質として差し出している官兵衛の息子(松寿丸)が処刑されるのではないか。官兵衛は急いで小寺の殿様を説得しに向かう。そこでなんとか小寺の殿様から村重が謀反をやめるなら考えなおすと言ってもらえる。

・しかし、危険だからと止める周囲の反対を押し切って村重説得のために有岡城に向かった官兵衛を待っていたのは非情な罠だった。実は小寺の殿様は最初から官兵衛のいうことに耳を貸すつもりはなく、村重に官兵衛がそちらに向かうから殺してくれという内容の文を出していたのだった。主君に裏切られてショックを受ける官兵衛。そんな官兵衛の心境をビジュアル的にわかりやすく演出するためか、城内での戦いを経て官兵衛はぼろぼろにされた上で捕らえられてしまう。

・毎度お馴染みのようにドラマ的にはあくまでも官兵衛を主人公として綺麗に描きたいのだなという意図が小寺の殿様による罠と官兵衛の誠実さとの激しいギャップから伝わってきたし、これだけのことをされれば官兵衛もさすがに小寺の殿様と敵対してもいいだろうと視聴者に納得させる流れにもなっていた。とはいえ、その過保護な描写の仕方が官兵衛から軍師としての精彩を奪っているのではないかという気がするのだが。
                 
        

亀田製菓 柿の種 辛さ5倍

                 
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先日、島とうがらし味の柿の種を食べた時に、地域限定ではなくて、全国販売で辛い柿の種があればと書きましたが、ありましたね。期間限定ですが、辛さ5倍の柿の種が。島とうがらし味は赤い斑点がぽつぽつという感じでしたが、こちらはもう全体が濃い赤そのものの色になっていて辛さもなかなか強烈でした。
                 
        

セブンゴールド 金の麺 醤油

                 
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セブンゴールドのインスタント麺。製造は東洋水産で、生麺へ挑戦しているこの商品はまさにマルちゃん正麺といったところ。こちらの方がスープは若干おとなしめで、ややまろやかになっているでしょうか。
                 
        

セブンプレミアム 豚汁(カップ)

                 
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セブンプレミアムのカップの豚汁。製造は宮坂醸造。パウチパックのものに比べると具は物足りなさがあるのですけれども、味噌をお湯で溶かして作るからか、作りたてのフレッシュな感じでキレが味わえるのはいいですね。カップをぐるぐるかき混ぜてもパッケージのイメージ写真のように具が存在感を主張するように浮いてこないのはご愛嬌。
                 
        

夢工房 スコーン(プレーン)

                 
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道の駅で買った袖ヶ浦の夢工房というところのスコーン。パンとクッキーの中間のような、あるいはファーストフード店で出てくるビスケットとパンの中間のような食感でした。これがヨーロッパとかで食べられている本格的なスコーンなのでしょうか。美味しいのですけど、ぼろぼろと崩れやすく、綺麗に食べるのが難しいのが気になりました。
                 
        

赤城乳業 ガリガリ君 パイン

                 
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ガリガリ君のパイン味。酸味のあるトロピカルなテイストが、かき氷を固めた風なシンプルな氷菓としてのガリガリ君によく合っていました。
                 
        

軍師官兵衛 第18回「裏切る理由」 (ドラマ)

                 
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播磨平定を順調に進める官兵衛(岡田准一)と秀吉(竹中直人)たちは、三木城の攻略を始めていた。
官兵衛と半兵衛(谷原章介)両名の案により、城を厳重に囲って兵糧攻めをすることとなる。

さらに毛利の反撃を阻止するために、宇喜多直家(陣内孝則)に織田側に付くよう官兵衛が説得に向かうが、逆に直家に「背後に用心しろ」と謎めいた忠告を受ける。

時を同じくして安土城では、播磨攻めの失態から信長(江口洋介)の機嫌を損ねた村重(田中哲司)が必死の申し開きをしていた。何とか信長を説得した村重だったが、家臣の一部が敵方である本願寺とつながっており、さらに兵糧まで運び込んでいたことを知る。
信長に知られれば確実に処刑されることを確信した村重は、このことを隠し通そうとする。  

・村重、謀反を起こす。村重が追い込まれて謀反を起こすまでの過程や多岐亡羊の感はなかなかよく描けていたと思ったが、その直前にわざわざ信長に「村重は新しい世に必要だ」と言わせるなど脚本としての演出がやや過剰すぎて視聴者サイドの想像力を奪い取っているのが興ざめでもあった。

・このドラマ、わかりやすくわかりやすくと配慮しようとし過ぎるせいかどうしても王道的な展開のようにしか映らないし、そういう方向にしか運べないのが本当に勿体ない。

・軍師官兵衛も時代を作る存在というよりは、ただ周りに翻弄されていく存在にしか描写できていないので、このへんもなんとかならんかなあ、と。意外と演じる岡田准一の問題で、他のキャラクターを演じる俳優が個性的でアクが強すぎるだけなのかもしれないが……。
                 
        

セブンプレミアム スイーツなガリガリ君 ミルクたっぷりとろりんシュー味

                 
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セブンプレミアムで登場したガリガリ君はシュークリーム味。カスタードの味なのでプリン味でも通りそうな感じでしたが、アイスの中のクリームがなかなか濃厚で食べごたえがありました。これがセブンイレブングループ限定というのはちょっと勿体ない気がするので、プリン味と名前を変えて是非ともセブンイレブン以外でも販売して欲しいところです。
                 
        

ジェイシーシー 旨辛食べる島ラー油

                 
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沖縄土産その4。たぶん石垣島じゃない沖縄の島ラー油。数年前の食べるラー油ブームの牽引役だった桃屋のものに比べると、具がフライドガーリックの他にパパイヤやゴーヤなど沖縄を感じさせる食材が用いられているのと、なかなか辛めの味付けになっているのが特徴的でした。ただ、旨味は桃屋のほうが上で、こちらのラー油はコチュジャンが入っているからか、香りはなかなか良いのに食べてみると辛いだけで淡白な味わいなのが気になりました。
                 
        

軍師官兵衛 第17回「見捨てられた城」  (ドラマ)

                 
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官兵衛(岡田准一)と秀吉(竹中直人)は毛利の大軍に包囲された上月城を救おうとするが、信長(江口洋介)の厳命で見捨てる羽目となってしまう。
官兵衛は断腸の思いで城に潜入、鹿介(別所哲也)に別れを告げる。織田の非情さに村重(田中哲司)や政職(片岡鶴太郎)は動揺する。

一方、宇喜多直家(陣内孝則)の動きを警戒した毛利方の小早川隆景(鶴見辰吾)は撤退を決断、左京進(金子ノブアキ)の志方城も見捨てられてしまう。 

・信長の厳命によって上月城と尼子党を見捨てることになった秀吉と官兵衛。大局を見れば700を救うために5万の毛利と不利な状況で戦うというのは割にあわないという冷静な判断であることを官兵衛は認めつつも、それでも信長のように冷酷にはなりきれず、その人間としての熱さがドラマの中で存分にアピールされていた。

・ただ、官兵衛を主人公格として真っ当に描こうとし過ぎているせいで、信長や宇喜多直家などの方がずっと知謀に秀でた底知れぬ存在に映り、軍師としての官兵衛が対比にならずに霞んでしまっている。

・上月城を見捨てた織田だったが、毛利は毛利で宇喜多の動きを警戒し、左京進(光の兄)の志方城を見捨てて撤退をする。結果的にこれは乱世の物語であることを視聴者に再認識させ、信長の判断の正しさが補強されているわけだが、やはり播磨の諸将や家臣に与えた動揺は小さくないようで、今までも宗教との対立などで敷かれていたが、信長がこれから辿る最後の時までの伏線的な描写がもっと多くなっていきそうなのは楽しみ。
                 
        

カルビー じゃがりこ 香味醤油

                 
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ありそうでなかった?醤油味のじゃがりこ。上品な味わいで香ばしさがあるのですが、パンチの効いてないコンソメパンチのようなもどかしさもありました。
                 
        

セブンプレミアム 紀州梅サイダー

                 
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セブンプレミアムの紀州梅サイダー。販売者はポッカサッポロ。まさに梅酒ならぬ梅サイダーといったところで、甘く熟した梅の香りとパッケージにありますが、しっかりと梅の風味が効いていて芳醇な感じがするのが良かったです。
                 
    
> 2014年05月