介護職員初任者研修講座 第8回 老化の理解

                 
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今回の講座では老化に伴う心身の変化について学びました。感覚・知覚の変化や認知症を中心にひたすら教科書を読み続けるので気づけば僕の隣には睡魔が座っていて眠くなってしまいました。でも、これも若さの証? 年を取ると視覚や聴覚が変化するものの、認知の領域である記憶は忘れられていても他の記憶についてははっきり覚えているようなことがあるように、聴覚でも例えば聞き慣れた言葉については若い人とほとんど変わらないように聞き取ることが出来たり、また嗅覚のように比較的老化の影響を受けにくい感覚器官があるのだとか。つまり、お年寄りだからといって杓子定規に決めつけるのではなく、老化には個人差があり、その人は何が出来て何が出来ないのか、きちんと把握しましょうというマニュアル否定のためのマニュアルを叩きこまれました……。
                 
        

ヘルプマン!10巻

                 
ヘルプマン!(10) (イブニングKC)

・介護福祉学生編の後半。百太郎に続いて神崎仁まで登場。二人はちゃらんぽらんだった専門学校生が孤独死をテーマに同じ団地内に住む高齢者たちとの交流を通して成長していくのを手助けし、介護士への情熱を漲らせていくように導くのだが、現実を知らない理想論を打ち砕いて地に足をつけながらもまた理想論へと収斂し、安っぽいヒューマニズムを否定しながらもまたベタなヒューマニズムへと着地するいつもの作りで、「未熟な」登場人物と共に読者まで高齢者に振り回され、つくづく高齢者と付き合うのは大変だと思わされる。

・高齢者と一口にいっても、一人の人間として皆それぞれ違うバックグラウンドを抱えている人生の偉大な先輩としてリスペクトされるべきであり、また我々の未来像でもあるということを真摯に考えながら向き合うべきだと主張されているのだが、結局はお前たちは高齢者の自尊心を傷つけてはならないが、高齢者がお前らの自尊心を傷つけることには寛容になれ、高齢者のことを理解し、手足となれという無限に寄り添い続けさせようとするだけの構成になっているのが辛い。

・そもそもその孤独死(作中では孤立死と言い換えられている)をさせてはいけないと気にかけてもらえる一人暮らしの偉大な高齢者様達は自身が若いころに同じように高齢者のサポートに骨身を削ってきたのかという疑問がわく。それが嫌だったから今の高齢者達はかつて「夢のニュータウン」と持て囃された若者だらけの活気ある団地に移り住んできたわけだろう。高齢者の夢を継続させてやるのが若者の夢だと無理に繕うから、却って教科書的になってしまっているのが残念な回だった。
                 
        

デリカショップうおとも イカフライ弁当

                 
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長柄町の県道13号線沿いにあるデリカショップうおともというところのイカフライ弁当。500円。以前に道の駅ながらでこちらのお弁当は買ったことあるのですが、店舗に寄るのは初めてです。

自分が行った時はおばあちゃんが2人で切り盛りしており、お弁当やお惣菜、あんころ餅にコーヒーといったものが売られているようでした。ただ、お昼時に伺ったのに、あんころ餅もとんかつ弁当も売り切れで、これでいいかいという流れで何故かイカフライ弁当に。こんなアバウトなところも田舎のお弁当屋ということで趣を感じられるのかも?

ボリュームはそこそこといったところでしたが、おかずの一つ一つが田舎の法事に出ると出てきそうなどこか懐かしさのある素朴で優しい味わいでした。
                 
        

介護職員初任者研修講座 第7回 医療と介護の連携

                 
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今回の講座では医療と介護の連携ということで医療の分野が担当する部分と介護の分野で担当する分野について学びました。ポイントは介護職ではやってはいけない医療行為というものがあるというところでしょうか。有名なものでは摘便がありますね。たん吸引は以前はできなかったが、最近出来るようになったのだとか。

それ以外では理学療法士の方が講師ということもあり、主にリハビリについて学びました。自分も整形外科病院で高齢者のリハビリを何回か見学したことがあるので、理学療法士や作業療法士、言語聴覚士という職種についてはなんとなくではありますが知っていたものの、具体的にどういうことをしているのか、それぞれの職種が担当する分野とリハビリの目的やちょっとしたノウハウについて現場の方から話が聞けたのはありがたかったです。ただ、高齢者のリハビリというのはつまるところは寝たきりにしないのが一番の目的であり、そのために高齢者を常に動かし続けなければならない、メタボとかロコモのような啓蒙活動を行って高齢者になる前から健康に対して気をつけさせなければならない、動線の作り方はやりようがあるでしょうが、福祉社会というのは理念は寛容でリベラルであっても、実際は狭量なマインドで現実的であるというのはなかなか考えさせられました。
                 
        

宝幸 さば水煮

                 
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若い頃は味噌煮派だった僕もすっかり水煮派に。
                 
        

ヘルプマン!9巻

                 
ヘルプマン!(9) (イブニングKC) ヘルプマン!(9) (イブニングKC)

・介護福祉学生編。介護の資格が無いと介護の仕事が出来なくなる? そんなわけがない、人手不足が慢性的に続く現実を見れば、資格がないから働けなくなるということはありえないと見事に看破してみせる百田太郎だが、周囲はやっぱり資格が無ければと百太郎を説得にかかる。制度なんて糞くらえと強がっていた百太郎も自分が何も出来ないまま祖母が死んだことで考えを改めるようになっていく。

・資格取得のために苦手な勉強に取り組む百太郎。一方、現場(現実)を知らず、机の上で理想論を振りかざす授業を受けてきたちゃらんぽらんな福祉の専門学校生をそんな百太郎の対比として登場させ、理想論から現実ブローで落ち込みからのー、百太郎の現場のプロによる明るい介護(新しい理想)で復活、という結局お馴染みのパターン。でも、若い学生のやる気の無さ(仕方なく入った場所としての福祉専門学校)と彼らを受け入れる教育機関と、そんな教育機関の生徒を実習生として受け入れる側の施設とのそれぞれの意識のギャップなどはリアルで今回のエピソードならではのオリジナリティがあったのではないだろうか。

・『おひとりさまの老後』のフェミニスト上野千鶴子が巻末で、結局みんな醜態晒してでもも生きたがっちゃうんだよねーと解説を書いていたが、誰かの世話にならざるを得ない我々の老後、漫画で描かれた些細なミスが大事故に繋がるからどうしても空気がぴりぴりしたものになる老人福祉施設の過酷な現場は、百太郎的な、それこそ宗教のようなもので考えを改めさせないと明るくならないというのがなんとも切ない。
                 
        

日清シスコ ごろっと果実のグラノーラ

                 
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朝からぐったり暑い時に嬉しいひんやりシリアル。パッケージの写真と比べると実物は果実の彩りがないように思えますが、食べてみるとゴロゴロ感とフルーティなテイストそれ自体は一応堪能できます。
                 
        

介護職員初任者研修講座 第6回 コミュニケーション

                 
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第6回はコミュニケーションについての座学と実習でした。学んだ事自体はマニュアルとしてよくありそうなコミュニケーション技法なんですけど、理論と実践は違うといいますか、実習は同じ受講生同士なのでそれはうまくいく、いやこれすら本当にうまくいっているのか自信はありませんけども、それはさておき実際に認知症を患っている高齢者に綺麗事で寄り添ってマニュアル通りにやれるかというと無理じゃないかなあ、と思いました。介護側の視点に立った認知症の高齢者とうまく付き合っていく秘訣、ぶっちゃけていえば経験知からくる年寄りの捌き方を教えて欲しかったところではあります。全体的に今回はあくまで教科書的な、建前論が多かった講義だったような気がしました。とはいえ、介護はチーム(社会)で行うものであり、であるからこその報告連絡相談の重要性を再確認。
                 
        

エースコック ピリ辛牛だしフォー

                 
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あっさり鶏だしフォーに対してこちらは今のような暑い季節に合いそうなピリ辛の牛だしフォー。まるで血液みたいな香辛料の赤い斑点が浮かんでいて見た目はすごい辛そうですが、食べてみると意外とそうでもないです。
                 
        

響け!ユーフォニアム 第十三回 さよならコンクール (アニメ)

                 
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コンクールの舞台で演奏できる時間は“たった”12分間。
それは一瞬のようで、でも永遠のようで……。
吹奏楽部員たちはその12分のために青春のすべてをかけて練習してきた。
北宇治高校吹奏楽部の演奏が始まる

最終話。コンクールで北宇治高校吹奏楽部が練習の成果を披露する。一生懸命やれば報われるんだ、よかったという感動的な終わり方になっていてめでたしめでたし。

結果がついてきてようやく感動に結び付けられる現金なところが京アニらしからぬ冷たいリアリティがあったようには思うものの、終わってみれば邦画にある傑作レベルには該当しそうなベタな青春部活映画のクオリティだったのが勿体なさを感じた。

滝先生がコンクールの指揮に挑む前に何やら写真を見て決意めいた表情をみせるなど、次のシリーズ展開がありそうな伏線が敷かれていたが、滝先生のコーチングのずるさが大人のずるさとして温存されたまますんなり進んだ違和感は、たぶん、そういえば吹奏楽部が舞台なのに野球応援に関するエピソードが出てこないなあという程度の些細なものだろう。でも、この滝先生という「役割」にもやもや感が残る本作であった。
                 
        

国分 さんまとハバネロ (ハバネロトマト味)

                 
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ハバネロトマト味のさんまの缶詰。ネタ商品かと思いきやさんまとハバネロの相性は悪くなく、美味しかったです。ホットソースかけ過ぎちゃったレベルの結構本格的な辛さで舌がヒリヒリしました。
                 
        

長柄町公民館

                 
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長柄町公民館。中は土足厳禁で、入り口で靴を脱いでスリッパに履き替えます。
                 
        

ヤマザキ 大きなハム&たまご

                 
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サクサク感のないドーナツにお馴染みのたまごフィリングとハムが入ったヤマザキの惣菜パン。この如何にも化学調味料を使いましたという味の決まったたまごフィリングは街のパン屋さんのサンドイッチとはまた違う良さがありますね。
                 
        

響け!ユーフォニアム 第十二回 わたしのユーフォニアム (アニメ)

                 
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コンクールまであと少し。
そんな時期に合奏でいきなり違うパートのフレーズを吹くよう言われた久美子。
しかし、その部分は難しくてなかなか上手く吹くことができない。
休憩もせずに練習する久美子だったが……。

コンクールに向けて猛練習が続く吹奏楽部。もはや誰一人としてそれに不満を漏らすことはなくなっていた。それどころか皆、人間関係がうまくいくようになり、滝先生の指揮に心酔していっているようにも映る。

その中で、久美子は滝先生の求めるレベルの演奏ができないでいた。そして、必死の練習も虚しく、コンクールでは難しいパートの担当から外されてしまう。悔し涙を流す久美子。だが、涙を流すことで中学時代、全国に行けなかったことで泣いて悔しがる高坂麗奈の気持ちがようやく分かったような気になる。そうだよ、私、音楽が好きなんだ。ユーフォが好きなんだ。確信する久美子。ラストは、落ち込んでいたところに、コンクールでは外れてもらうが、府大会では吹いてもらう予定なので練習しておくようにと滝先生にいわれて舞い上がる久美子。

滝先生と久美子を始めとした吹奏楽部員達との間に支配関係のようなものが働いていることを伺わせ、麗奈の滝先生への気持ちも教師と教え子の支配関係から来る感情のものなのだろうかなどと思わせる。また、一つのことに没頭する青春に対して冷めたポジションでいる久美子の姉や葵ちゃんが久美子や滝先生に全く感化されないところが個人的には興味深かった。受験に専念する道を選んだ葵ちゃんと受験に専念したのに希望の大学に入れなかった久美子の姉とが重ねられているのだが、それでも葵ちゃんは吹奏楽部を辞めたことに後悔の念を見せないところに、色々な青春があっていいという京アニのメッセージを垣間見た気がした。

それにしても、プロのトランペット奏者の娘がトランペットを吹いて実力で特別な存在になろうとするというのはまだわかるが、吹奏楽部の顧問として有名な先生の息子がまた吹奏楽部の顧問をやっているというのはどうなんだろう。そういう世襲的な権力構造に組み込まれていく久美子達の姿が、どこかまたこの青春の姿を皮肉っているようでもあった。
                 
        

キッコーマン 飲むシリアル フルーツグラノーラ風味

                 
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最近ちょこちょこと見るようになったドリンクタイプのシリアル。キッコーマンのフルーツグラノーラ風味は想像していたよりもずっと甘さ控えめで滑らかでした。紀文の調整豆乳が少しフルーティになった感じでしょうか。キッコーマン自体が紀文の親会社というか、もはや紀文というのはキッコーマンの一ブランドでしかなので驚きはないのですが、口当たりとかはほとんど紀文のそれでした。
                 
        

介護職員初任者研修講座 第5回 介護保険制度

                 
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第五回の講義は介護保険制度についてで、手続きから始まって認定やサービス利用までの流れなど仕組みについての大体のところと、介護保険制度における予防給付と介護給付サービスの違いなどを学びました。

特養などの施設サービスを利用できるのは原則要介護3以上からという制限がつき、今後、介護保険料の負担は増え、利用できるサービスには限りが出てくるのが明らかななかで、どう介護と向き合っていくのか。社会として取り組むことが出来るアイディアは色々あるだろうが、個人としてはとりあえず親の世話をすることになっても、一方では親(年金など)の世話にもなるというちゃっかりしたところが、介護の生産性の低さや精神的肉体的負担を考えても、この領域で若い人が生き抜いていくために必要だろうとのことでした。
                 
        

赤城乳業 ガリガリ君 元気ドリンク味

                 
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ガリガリ君の元気ドリンク味。エナジードリンクを少し水で薄めて凍らせたらこんな感じになるのかなという味で、これ自体からは元気を感じられなかったのは少し残念でした。リッチの方ででもっと元気な元気ドリンク味を出して欲しいですね。
                 
        

響け!ユーフォニアム 第十一回 おかえりオーディション (アニメ)

                 
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滝の提案によって部内の雰囲気は改善されて部員たちも練習にも集中するようになり、麗奈も孤立することはなくなった。
安心した久美子だったが、麗奈を敵視している優子と麗奈本人が話しているのを見かける。

香織と麗奈による再オーディションは、どちらかといえば香織よりも香織を慕っている優子の視点でアプローチされていた。優子を通して香織が吹奏楽部のためにどれだけ尽くしてきたかという経緯が伝わってくるものの、今までの話のヒキを考えるとやや淡々としており、もう少し香織というキャラクターを掘り下げる形で描きこんで欲しかったところではある。でも、かつて自分よりうまくない先輩を立てるためにソロパートを吹けなかった香織が、今、自分よりうまい後輩の麗奈のために結局は引くのだから、なかなか泣けるというか、こういう役回りをさせられる香織って久美子がいうように本当にいい人なんだなとは思わされた。
                 
        

ヤマザキ カルピススフレ

                 
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カルピス風味の爽やかなクリームがサンドされたスフレ。製造は山崎パン。微妙にねっちょりした生地がパッケージに少しひばりついていましたが、形は全く崩れていませんでした。工場でラインについてこの商品を扱った社員さんやアルバイトさんの苦労が偲ばれます。
                 
        

響け!ユーフォニアム 第十回 まっすぐトランペット (アニメ)

                 
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オーディションで滝が麗奈を贔屓したのでは……と部員たちの間で噂が広がっていた。
それにともなって、部の雰囲気は悪くなり、滝と麗奈への不信感は強まるばかり。
不満を持つ部員たちに、滝はとある提案をする。

オーディションの結果、トランペットのソロパートは吹部のマドンナこと中世古香織ではなく高坂麗奈が担当することになる。部内での人気が高い香織が麗奈に負けた事に動揺する部員たち、そして平静を装う香織もまたショックを隠しきれないでいた。そんな中、実は高坂麗奈と顧問の滝先生は以前からの知り合いで、それで滝先生が高坂麗奈を贔屓したのではないかという噂が広がると、部の雰囲気は更に悪化し、高坂麗奈は孤立していく。

落ち着きをなくし、練習に熱が入らなくなってきた部に滝先生も困惑し、時に苛立ちを見せるようになると、麗奈も練習が進まない部に苛立ち、自分と先生へ周囲が募らせている不信感に対して、自分が選ばれたのは先輩よりもうまく吹けたからだと強気に主張して跳ね除けてみせるが、それがますます部に軋轢を生じさせていた。

結局、収まりがつかないと滝先生は判断したのか、希望者のいる楽器は部員全員の投票によって判定する再オーディションを行うことを決める。しかし、いざ再オーディションをすると発表されても、自信がないのか、あるいは自分が発端となって波風を立て、高坂麗奈のように孤立するのが怖いと考えているのか、なかなか希望する部員の手が挙がらない。だが、その時、香織先輩の手が挙がる。こうして、トランペットのソロパートをかけて、高坂麗奈と中世古香織が対決することになる。

香織が手を挙げたのはまだ納得していないという気持ちも勿論あるのだろうが、ここで自分と麗奈が白黒つけることで部内の混乱を収拾する意図もあるのだろう。見せ物として醜態を晒す覚悟で手を挙げた時の気持ちを考えると、吹奏楽部のマドンナの称号は伊達じゃないと思わせる。

高坂麗奈については、滝先生と以前から知り合いで、先生を慕って北宇治高校にやってきたことやまた先生のことを一人の女として好きであることなどが明かされるが、以前のお祭りの時のように子どもっぽさを含んでおり、久美子と打ち解けて朗らかに話す様子からなお人間関係に対して不器用であることが伺えるところがなかなかユニークで、リアリティがあった。

それにしても、香織自体は今の2年生の間でやる気のある人間とそうでない人間が衝突した時にやる気がある人間の側についたというのに、今では求道的に音楽性を高めることだけに集中する麗奈やあすか先輩のような存在を標準にして部を指導する滝先生への反旗(シンボル)として扱われるようになるのだから、皮肉ではある。やる気にも程度があって濃淡、グラデーションがあるということだろう。どこまで自分を捧げて一生懸命に打ち込めるか。そして、一番練習に時間を割いている人間の情熱にそれ以外の人も付き合っていかなくてはならないのか。
                 
    
> 2015年07月