無彩限のファントム・ワールド 第3話 記憶コピペ作戦 (アニメ)

                 
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今度の退治依頼は……弁慶ファントム?
逢魔が時に、橋を通せんぼするファントムを退治してくれと頼まれた晴彦たち。目的の橋に到着した時、川神舞はその場所に懐かしい既視感を憶えた。
現われた格闘を得意とするファントムに、舞が意気揚々と前に出る。しかしそのファントムの狙いは、初めから舞だった――。

今回の標的である弁慶ファントムは舞先輩が幼い頃に交流したことのある存在だった。しかし、舞は記憶を改変されていてそのことを覚えていない、というのが今後に繋がる伏線ぽい感じになっていた。見どころは相変わらずおっぱいしかなく、主人公(晴彦)が舞の記憶を共有しようとする過程で模擬デートのようなものを行うなど2人だけの世界に入っていき、同じチームに入った玲奈の置いてけぼり感と影の薄さに拍車がかかる。作中で自虐されていたが、確かにこの2人のチームに入る人はそういないだろう……。
                 

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