無彩限のファントム・ワールド 第11話 ちびっ子晴彦くん (アニメ)

                 
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夜、阿頼耶識社で拾った謎のデバイスを修理していた晴彦。修理道具を探そうとクローゼットの中を漁っていると、小学生の頃に書いた作文が出てくる。こんなことを書いていたんだな……と過去を懐かしんだのち、晴彦は眠りについた。
翌朝、起きたらなんと体が小さくなっていた!?
身体も記憶も小学生になった晴彦。小学生のままホセア学院に登校するが……。

小学生になっちゃった晴彦(主人公)くんがお母さん代わりの舞先輩と同居するというおねショタな回。舞先輩の母性と胸の大きさがリンクした演出をふんだんに用いてくるかと思いきや、そこらへんは控えめ。

晴彦は実は家族の愛情に飢えていたということが描写されるが次回以降の伏線となってくるのだろうか。って、もう11話だし、そろそろこのアニメ終わる頃合いのはず。とりあえず、舞先輩が晴彦のことを大好きだということはよく伝わってきた。
                 

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