ひぐらしのなく頃に解 第17話 祭囃し編 其の四  「謀略」 (アニメ)

                 
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昭和55年、綿流しの日。沙都子は”事故”で両親を失ってしまう。
一方、その翌年にかけて、入江機関で行われていた雛見沢症候群の研究は「女王感染者」古手梨花の協力により、目覚しい成果を上げていた。
ところがその研究に梨花の母が反対し始め、梨花の協力を得られなくなった研究は頓挫してしまう。
そこで失意の鷹野がとった行動とは…。

沙都子、雛見沢症候群の末期であるレベル5であると診断され、沙都子の両親を殺したのも沙都子自身あることが示唆される。その沙都子を救うために女王感染者の梨花が雛見沢症候群の研究に協力するのだが、梨花の両親が反対をし、研究が中断になってしまう。そこでオヤシロ様の祟りを利用して、鷹野は梨花の両親を殺してしまう。ポイントとしては、沙都子自身はオヤシロ様の祟りにどれだけ関わっているのか、そして鷹野自身も雛見沢症候群に罹っているのではないかというところだろうか。
                 

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