ドラゴンクエスト10プレイ日記 冒険の書08 白、黄、青のキーエンブレム

                 








ストーリーはゆっくり進めながらあちこちでパーティ組んでやっていこうと思ったんですが、このゲーム、適正レベルぎりぎりのパーティでいって戦闘が長引くと、そこそこ高額なMP回復アイテムが余計に必要になるため、レベルが上がってるなら一人でサポート仲間連れてクリアしちゃったほうが経済的なので、残っていた一つ目の町のキークエをささっとやって、白、黄、青のキーエンブレムを取ってきちゃいました。

構成は、武闘家、旅芸人、盗賊、僧侶(自分)。
猫島のキャット・リベリオは仲間を呼ぶのでちょっと面倒ですが、レベル40もあればどれも問題なく倒せました。ボス戦より、ジュレットの町が迷路なのがきつかったです。
ただ、楽な戦いだったとはいえ、ボス戦における怒り状態の怖さは知ることができました。
怒りを沈めることができるロストアタックは便利で重要な技能なのだろうと思いますが、どの職がいくのかなど臨機応変な瞬時の判断力と連携が求められるようになると難しくなりそうですね。
特に、このゲームは現状、野良でやってる限り、行動宣言があまり必要とされてないですし、それである程度遊べるようにデザインされているので、これから拡張が進んで、高度な戦術と各人のスキルと緊密な連携が求められるような難易度になると、ゲーム自体がまた違ったものになってくるのかもしれません。それは今まで以上に「MMO」になってしまうことでありますが……。
一体ドラクエ10はどうなるのでしょうね。
                 

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